青木裕子アナウンサーは「年に300回セックス」発言をはじめ、彼氏との熱愛ぶりが有名。172cmという身長と美貌を武器に女性誌のモデルも務めたこともあり、サンダージャポンなどでも人気。青木裕子アナウンサーはスキャンダルなどでたびたび2ch(2ちゃんねる)やブログでも話題になり、2008年7月には突然TBSに退職の辞意を表し、「年に300回」を上回る話題に。
青木裕子アナウンサー、300回発言の真相とは。
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+-+-+-+青木裕子アナウンサーと言えば、あの「300回発言」で有名です。
「300回?」…どういう意味?というかたのために、ちょっと説明しておきましょう。
青木裕子アナウンサーはTBSの社員アナウンサーで、よく知られている「サンデージャポン」の他にもいくつかレギュラーを持っています。
その中で、スマップの稲垣吾郎が二代目オーナーという設定の仮想クラブ「Goro's Bar(ゴローズバー)」という番組があります。
青木裕子アナウンサーはその番組でオーナー秘書という設定で出演しているのですが、「300回発言」が出たのはその番組中でのこと。
「Goro's Bar」の収録中に、なんと「年間300回以上は(SEXを)しています!」と発言してしまったわけです。
それ以前から「透けブラ半同棲」や「番組スタッフとの不倫」などのスキャンダルで写真が写真週刊誌に掲載されたり、なにかと話題の耐えなかった青木裕子アナですから、この「300回発言」を世間が見逃すわけがありません。
TBSラジオの「爆笑問題の日曜サンデー」の司会である爆笑問題・太田光にも「1年に300回SEXしてる、エロアナウンサー」と突っ込まれるほど。
スキャンダルアナウンサーから「年間300回」の「エロアナウンサー」にされてしまったわけです。
青木裕子アナウンサー、TBSに退社を希望する辞意を…
そんな青木裕子アナウンサーですが、それらのスキャンダルに負けていたわけではありません。
2ch(2ちゃんねる)やブログでどう書かれようともどこ吹く風。
写真週刊誌「フラッシュ」に当時の新恋人のスクーターの後ろにまたがる「透けブラ画像」などをスクープされますが、あっけらかんとした姿勢で、人目をはばかることもなく対処。
実に、「大物かも」という話にもなりました。
ところが、2008年7月、TBSに辞意を提出していることが報じられ、「7月中に退社か」と話題になりました。
辞表の原因は…やはり不倫スキャンダル、と考えられ、2ch(2ちゃんねる)やブログでもさまざまな憶測が乱れとびました。
青木裕子アナウンサーの熱愛は奔放な遍歴を経ており、写真週刊誌「フラッシュ」に掲載された彼氏はすでに過去の人。
現在は、番組内でほかの男性ディレクターと交際していることを「明石家さんちゃんねる」で明かしています。
「くれぐれも山本モナのようにならないように」
という心配は少なくなかったわけですが、7月の「退社報道」はそれが的中か、と思わせるものでした。
青木裕子アナウンサー、退職撤回。
これで、「青木裕子も山本モナの二の舞」と誰もが思った8月4日、今度の報道は以下のもの。
「TBS青木裕子アナやめるのやめた」
なんとも人騒がせな、という感じもしますが、今回やめてしまえば「不倫でやめました」を認めるような形になってしまします。
青木裕子アナウンサーとしては、そう思われてしまうタイミングは避けたい、ということらしいです。
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